承認から始めて、
ワークフローに AI を。
承認も、依頼も、進捗の追跡も、すべて同じシステムの中で。
そのうちのいくつかの工程は AI が最後までやり切り、判断が要るものだけがあなたに届きます。
15〜100 名の中小企業のために。

60 秒デモ
ワークフローを作り、申請を出し、データを聞く
今すぐ動かせる 4 つのワークフロー
紫の工程は AI が実行し、残りは人が実行します。すべての工程に記録が残ります。
経費精算・請求プロセス
社員が領収書を撮影して申請し、上長の承認後に AI が勘定科目を自動で分類します。
経理は結果を確認するだけ。一件ずつ入力する必要も、分類ミスもなくなります。
社員が申請
上長が承認
AI が勘定科目を分類
経理が承認
従業員経費申請フォーム
購買申請、押印申請、出張申請でも同じです——話すだけで作れます。
承認システムでもなく、自動化ツールでもない
よくある承認システムではありません
ほかの承認システムは、紙の書類を画面に移しただけ。
kikuflow の承認は、途中のいくつかの工程を AI がやり切ります。
よくある自動化ツールでもありません
n8n や Zapier は強力ですが、人の判断・確認・承認が一つでも挟まると、そこで全部が止まります。
多くの会社が結局それらを通知の送信にしか使っていないのは、そのためです。

AI はワークフローの中の同僚
ログインし、実行し、完了して、次の人に引き継ぎます。

話すだけでワークフローができる
IT 部門もコンサルも不要。10 分で稼働します。

すべての工程に記録が残る
誰が、いつ、何をしたか。
こんな状況なら、kikuflow が合います:
- 15 名を超え、経営者がすべての申請に目を通せなくなっている
- 承認が LINE やメールの「OK」で済まされ、問題が起きても誰が承認したか分からない
- 承認システムを導入したが、誰も使ってくれなかった
よくある疑問
既存の ERP を入れ替える必要はありますか?
いいえ。まず一つのワークフローから始められます。既存システムに手を入れる必要はありません。
社員は使いこなせますか?
申請も承認もスマートフォンで完結します。研修は不要です。
どのくらいで稼働できますか?
最初のワークフローなら 10 分です。
AI が判断を誤ったらどうなりますか?
AI が担当するのは自分の工程だけです。判断内容はワークフローの記録に残り、次の担当者が確認して差し戻せます。誰も見ていないまま承認されることはありません。
始め方
アカウント登録
基本情報を入力するだけ、数分で完了します。
AI が最初のワークフローを作成
やりたいことを話すだけで、
AI が工程を組み立てます。
稼働
リンクを同僚に共有すれば、
スマートフォンから申請・承認できます。
まず一つのワークフローから。会社全体を一度に移す必要はありません。